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天殺カオスv0.06(戦闘スキルを実装)

tensatu_20121130001152.jpg
天殺カオスv0.06(戦闘スキルを実装)
http://ux.getuploader.com/asuroma5/download/33/tensatuv006.zip

・戦闘スキルを実装
・HPを10個のブロックで表現し、大体視覚的にHPがわかるようにした

//メモ
戦闘スキルは実装したが発動時に表示しないと何が発動したのかわかりづらい気がする。
常時発動はともかく、時々発動するようなのでちょっとでも演出したい。
とはいえ、これで大体戦闘バランスが見えるようになってきた。

;説明を適宜見れるようにしていく必要がある
斬撃:ダメージ大 通常攻撃 
連撃:ダメージ中 追撃率+50%の攻撃
貫撃:ダメージ中 相手のダメージ軽減スキルを無視して攻撃 

戦闘系スキル一覧
;攻撃
OK if pskill=1:mes" 怪力";攻撃値を5%アップ(重複可)
OK if pskill=2:mes" 追撃";5%の確率で再攻撃(重複可)
OK if pskill=3:mes" 殺意";攻撃値を10%アップ相手の攻撃値を5%アップ殺害率を5%アップ(重複可)
OK if pskill=4:mes" 博打";攻撃値が-10%から+10%で変動(重複可)
OK if pskill=5:mes" 必殺";攻撃でダメージを与えた時3%の確率で999ダメージ(重複可)
OK if pskill=6:mes"深追い";10%の確率で再攻撃、相手の攻撃が5%アップ(重複可)
OK if pskill=7:mes" 怒り";HPが50%以下で攻撃力+10%(重複可)
OK if pskill=8:mes"死線刃";HPが20%以下で攻撃力+30%(重複可)
OK if pskill=9:mes" 魔刃";相手の回避率を10%ダウン(重複可)
OK if pskill=10:mes" 心折";相手のHP0時相手の根性を一個余分に消費させる(重複可)

;防御
OK if pskill=11:mes" 鉄壁";相手の攻撃を3%減らす(重複可)
OK if pskill=12:mes"追撃避";相手の再攻撃率10%減らす(重複可)
OK if pskill=13:mes"生命力";相手の殺害率を5%ダウン,相手の攻撃を2%減らす(重複可)
OK if pskill=14:mes" 再生";1ターンごとにHP1回復(重複可)
OK if pskill=15:mes"必殺避";相手の必殺率を6%減らす(重複可)
OK if pskill=16:mes" 返討";相手の再攻撃成功時に10%の確率でカウンターダメージ(重複可)
OK if pskill=17:mes" 不屈";HPが50%以下で相手の攻撃を+5%減らす(重複可)
OK if pskill=18:mes"死線盾";HPが20%以下で相手の攻撃を9%減らす(重複可)
OK if pskill=19:mes"見切り";相手の攻撃を5%の確率で回避(重複可)
OK if pskill=20:mes" 根性";自分のHPが0以下になる時に1つ消費することでHP1で耐える【根性】を1つ得る(重複可)

;特殊
OK if pskill=21:mes" 魅力";人気が+5される(重複可)
OK if pskill=22:mes" 派手";人気が+5される(重複可)
OK if pskill=23:mes" 期待";人気が+5される(重複可)
OK if pskill=24:mes" 美麗";人気が+10される(重複可)
OK if pskill=25:mes" 名声";人気が+15される(重複可)
OK if pskill=26:mes" 嗜虐";人気+5%殺害率+5%(重複可)
OK if pskill=27:mes"命乞い";相手の殺害率10%ダウン(重複可)
OK if pskill=28:mes" 煽り";相手の殺害率が10%アップ人気が+15%(重複可)
OK if pskill=29:mes"殺人狂";殺害率+10%(重複可)
OK if pskill=30:mes" 非殺";殺害率を10%ダウン(重複可)
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天殺カオスv0.05r(雇用時バグ修正)

無題2
天殺カオスv0.05r(雇用時バグ修正)
http://ux.getuploader.com/asuroma5/download/32/tensatuv005r.zip

・死亡者が出て枠が空いたとき新たにキャラを雇用できないバグを修正

ちょっと調べてみたら全然死亡時の購入対策ができていませんでした。
即その部分を修正。
また、それにともない右下に雇用枠がどれだけ残っているかを表示するように変更。

おいしい牛乳さんバグ報告ありがとうございましたー。

天殺カオスv0.05(傭兵モブキャラ追加)

youhei.jpg
天殺カオスv0.05(傭兵モブキャラ追加)
http://ux.getuploader.com/asuroma5/download/31/tensatuv005.zip

バックアップも兼ねてアップ。
おいしい牛乳さん、モブキャラ絵ありがとうございました。

今からはとりあえずスキルをザクザク実装していきたい所。
連撃が全然連続攻撃しないのでまずそこをつくりたい。

天殺カオス・レ その2

ヒロインのコピー
時間かけすぎた。
次の作業は傭兵を女10男5くらいでとりあえず置く予定。

//メモ
傭兵はHP150+α攻撃総合26くらいを平均として奴隷より一回り強くする。
強すぎたら弱体化、弱すぎたら後に強化する

天殺カオス・レ

ヒロインのコピー
物語回し用キャラその2・髪型がレ。
服が決まっていない。

最初はコメディっぽく回して段々シリアスっぽくしていく?
私の作風が毎回重っ苦しいので、ちょっと変化をつけて軽くしていくつもり。
失敗するかも知れませんが失敗してもそれはそれで次に繋がるはず。
キャラ動かしてみないとわからないですけどね。

//簡易メモ//(まだ確定しておらず)

主人公 男
名前:スリルショーorスリルジョーorスリル
博打好きのハッタリ野郎。戦闘力なし。クズ人間
他人の行動を一瞬だけ操る力をレから受け取る。
「ジャンケン大会荒らしてくるわ」

レ 女
名前:未定
主人公の相棒・トラブルの原因・戦闘力なし・クズ人間・高圧的・のじゃ
主人公に取って「こいつがいるとなんだか物事がうまくいく」というジンクスみたいな存在。
「自業自得じゃ!」

都市長 女
名前:未定
真面目だが愚か者・都市の金を使い込み・天下り・昔は戦場に居たと言い張るが戦闘力はカス・真面目系クズ
「都市のためによかれと思って……よかれと思って!」(使い込みで馬券にしてすった後)

この三人は表情アイコンでも作って豊かにやりたい

天殺・都市長2

市長
塗り続き、次のキャラに行こう。

天殺・都市長

市長psdのコピー
大体こんな感じ。
どれくらい物語に絡ませるかはまだ未定だが、
少なくともオープニングにはでる。

天殺カオスv0.04(キャラクターの配置換えを追加)

tensatu_20121119001557.jpg
天殺カオスv0.04(キャラクターの配置換えを追加)
http://ux.getuploader.com/asuroma5/download/30/tensatuv004.zip

・興行の前にキャラクターの配置換えを追加

あまり進んでいないがバックアップも兼ねてアップロード。

天殺カオスv0.03(ダメージ表記追加他)

tensatu_20121117060204.jpg
天殺カオスv0,03
http://ux.getuploader.com/asuroma5/download/29/tensatuv003.zip

・ダメージ反映スキル、殺害処理、ダメージ表示など。

//これからの予定とか
・戦闘前に組み合わせの変更ができるようにする。
・未実装のスキルの設定や、スキルの解説
・施設の実装

まだやることいっぱいあるなあ。地道に潰そう

酷いジョジョ4コマR-18

giogio.jpg

天殺カオスv0.02(戦闘部仮実装)

tensatu_20121108015450.jpg
天殺カオスv0.02
http://ux.getuploader.com/asuroma5/download/28/tensatuv002.zip

・戦闘部仮実装

戦闘部分を仮実装した。
ダメージ表記やスキルの効果、演出、興行時の収入など未設定部分が多い。

瞳の無い魔王v1.04(誤字脱字修正)

瞳の無い魔王v1.04
http://ux.getuploader.com/asuroma5/download/27/eyelostv104.zip

・ヒカリに首輪を付けたときにウィットクリスと表示される誤字修正
・嵌めむ→嵌め込む と誤字修正

自分が作ったゲームを時々プレイしなおしたりするんですが、その際誤字を見つけることもあります。
と、いうことで地味に修正。

自分のゲームをプレイすると、「過去の自分はこんなものを作っていたのか」と、ちょっと楽しくなります。
自分が徐々にゲーム作りに慣れていっているのが分かりますし、
過去に自分が書いた文章を読むのは恥ずかしいながら楽しいです。

天殺カオス、ちょこっとずつ作業

tensatu_20121106225545.jpg

・通常戦闘の上にカーソルが乗るとグルグル選択中の技が変わっていくようにした。
 クリック時に技がランダムで決まるようにする。
・運命微動はキャラクターごとに現在選択されている技を使って戦う。
 使用回数に制限を設ける。

今からの作業は、
・運命微動の為の技選択処理
・技が決まった時にダメージを与える処理
とやっていく予定。

天殺カオス、地道に作業中

tensatu.jpg
地道に作業中。
だいたい戦闘時の画面配置は決まってきたが、
まだ今から中身を作っていくところ。

『能力不明イントルーダー(R-15)』

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『能力不明イントルーダー(R-15)』 作・アスロマ

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この物語は、スマートフォンが時代遅れになった頃の物語である。
---

その少年は改造人間である。
少年のコードネームはイントルーダー(侵入者)、略してインダと呼ばれている。

少年には悩みがあった。
人権無視の強化人間研究所(秘密組織)から命からがら逃げ出してきた彼であったが、
彼は自分に殖え付けられた能力が如何様なものなのかを知らないのだ。

逃げた先で戦隊ヒーロー的な組織(5人組のアレ)に拾ってもらったのは幸運だった。
衣食住が完備されて特に労役もなく国税でメシが食えるのもラッキーだった。

しかし、彼は寝床で考える。

「もしかしたら俺は」
「俺のよくわからない力で」
「いつか世界を」
「滅ぼしてしまうかもしれない」
「……ウゴゴゴ」

彼は思春期シャイボーイ。
思い込みの激しさと女体への興味、それを隠したいプライドと無尽蔵な行動力がないまぜになった
上下左右に飛び跳ねる人間スーパーボールである。
その彼が自分の能力を気にするのは当然といえよう。

「よし……司令に相談しよう」

ヒーロー組織の司令は29歳独身の見目麗しい女性である(インテリメガネである)。
女性がこういう組織のトップに立つことは非常に珍しいことであろう。
そのせいで戦隊ヒーローのメンバーからは司令が女であることへの不安が漏れ、
叱責が厳しすぎてヒステリックに見えることへの不満が漏れていた。

だがインダは気にしない。彼女に使われる立場ではないし、思春期の少年は細かいことを気にしないのだ。
司令の射抜くような鋭い目の凛々しさ、失敗を咎める際に組んだ腕の間で豊満な胸が歪む姿は思春期の少年には蠱惑的に過ぎた。
簡単にいえば彼は惚れっぽいバカだった。
『美人の司令に俺も叱られて~ッ!』と思うがそれ以上深く考えないバカだった。
思春期だからしょうがないね。

■■■■能力 起動■■■■■■■■■■■■■■■■

彼はごろ寝を中断し、勢い良く上体を起こす。
「?」
はて面妖な、クッションから顔を上げて起き上がったはずが、
また弾力のあるクッションに顔を埋めているとは。
今までのだらけた生活が体に染み付き過ぎて無意識の内に体が布団に倒れこんだのか、
それともこれが俺の真の能力【堕落者の寝床】なのか、と、独りごちては見たものの
視界の上に何かが見えているのに気づく。

見上げる二つの丘の上、真っ赤に見えるは太陽か。
いやいやしっかり目を凝らしゃ、
二つの丘は二つの乳房、真っ赤に見えるは羞恥の表情。

「あ、戦隊ピンクさんおはようございます。初日の出って綺麗ですよね」
「もう昼過ぎだよバカ!」

頬に残る赤熱。
秋は既に過ぎれども、頬に残るは綺麗な紅葉。

「まったく。昼過ぎまで寝てると思えば起きてそうそうセクハラときたもんだ。
 せっかく起こしに来てやったのに、とんでもない仕打ちだよ。
 そのまま永眠しちまえばよかったんだ」
「いてて、不可抗力ってもんですよ」
「はいはい、言い訳はいいからとっとと布団から出る!」

ピンクが残った布団を剥ぎ取り、インダの背中を蹴り飛ばして寝床から追い出す。
「ちょっと、あんたポケットに何でそんなに物詰めてるのよ、みっともない。
 ほら、とっとと出す!」
「あ、これは違うんだ。さっきまで寝てたから」

(略!朝勃ち!)

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こののち、物語としては

・司令にあってラッキースケベ(ノックしろバカモノ!)
・強化人間研究所に忍び込んでラッキースケベ1(忍び込んだ場所が女風呂だった!)
・強化人間研究所に忍び込んでラッキースケベ2(見つかって逃げてる最中に四つ角で激突)
・強化人間研究所に忍び込んでラッキースケベ3(逃げ込んだ先のトイレが使用中)

と続くのだが、作者急病(仮病あるいはモチベーション欠乏症)のためカット
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かくして彼は自分を改造した女研究者の元にたどり着く。
疲れてダルそうにしながらも妖艶な美しさを纏った研究者は不敵な笑みを浮かべ彼の質問に答えた。

「お前の能力は……」
「俺の能力は……」
「ラッキースケベを発生させる能力だ、理論上は天文学的確率で起こるラッキースケベすら発生させる」
「ナンダッテー!!」
「ん!こら、ビックリした弾みに倒れこんで私の股間に顔を埋めるのはやめ……ん!」
「キワでーッ!でもウレピー!」

その少年は改造人間である。
少年のコードネームはイントルーダー(侵入者)、略して淫堕(インダ)と呼ばれている。

<完>

------------------------------------------------------------
<あとがき>
友人が「書いてる小説にラッキースケベを入れるかどうか迷っている」と言ったのに対し、
私が「五行に一度ラッキースケベ入れてくださいよ」と返したのをもとに
『実際に五行に一度ラッキースケベを入れることは可能なのか』というのを試す実験的内容でした。

結論。無理☆
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